お知らせ

おいしい餃子の調理法

せっかくうちで生餃子をお買い上げしていただいたんですから

ぜひおいしく召し上がってくださいね。

1.まずは、鍋・フライパンを強火でよく焼きます。

あせらず煙が出るくらいまで火にかけたまま待ちます。

これをしておかないと餃子の底が鍋に焦げ付いてダメに

なってしまうのでちゃんと待ちましょう。

2.鍋・フライパンが十分加熱されたら、油を適量敷きます。

テフロン加工された鍋の場合はそこまで過熱せず、 また、

少量の油で大丈夫です。

3. 餃子をなるべく触れ合わないようにならべます。

ここで鍋(フライパン)付近が熱くなりすぎ、餃子をならべ

づらいようでしたら一旦火から鍋(フライパン)を火からはずして

ならべ、並べ終えたらまた強火にもどしてください。

4. 水を餃子の1/4程度のところまで入れ、フタをします。

フタをしたらそのままじっと待ちます。

5.鍋の中に水分がなくなりジリジリという音が聞こえてきたら

もう焼き上がりです。

鍋が熱く焼けているうちに、フライ返しなどでお皿に

餃子を盛り込みます。

 

またまたテイクアウトについて

またまたHPの補足です。

HPのテイクアウト・お持ち帰りメニューの

〇調理済みのメニューが

焼きそば・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・¥350

チャーハン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・¥400

焼き餃子 (タレ付き10個)・・・・・・・・・・・・・・・・・・¥240

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・となっています。

これじゃあ説明不足なので

ちゃんと全部記しますと

焼きそば・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・¥350

焼きそば 大盛・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・¥400

チャーハン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・¥400

チャーハン 大盛・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・¥450

焼き餃子 (10個)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・¥240

*焼き餃子はタレ付です。20個からタレ、ラー油つきです。

・・・・・・・・・・・・ となります。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

テイクアウト

テイクアウト、お持ち帰りについて、です。

HPの補足ですね。

 

調理品以外のお持ち帰り

焼きそばの麺、中華そばの麺、生餃子など、調理せずに包装するだけのものは、ご来店時にご注文いただいてもすぐお渡

しできます。

調理品のお持ち帰り

焼きそば、炒飯、焼き餃子など調理が必要な場合は、注文をお受けして、お渡しできるまで当然のことながら調理時間が

必要になるため、お待たせすることになってしまいます。

 

ですので、できれば、ご来店前にあらかじめ電話でご注文いただければ、お待たせすることなくお渡しできます。

 

特にご注文数が多い場合・・・たとえば焼きそば、又は炒飯が5人前以上、とか焼き餃子40個以上とかいう場合、

そして土、日曜日のお昼時のご注文(この時間帯はお店も大変混み合い、調理場も追われっぱなしになるので)の

場合などはぜひ、あらかじめ電話での注文をお願いします。

年末年始のお知らせ

遅くなりました。ごめんなさい。年末年始の予定です。

 

12月30日(火)まで ・・・ 平常どおりです。

12月31日(水)     ・・・ 昼の部までの営業で、午後3時閉店です。

1月 1日(木)  ~ 1月 3日(土) ・・・ お休みです。

1月 4日(日)    ・・・ 昼の部までの営業で、午後3時閉店です。

1月 5日(月)    ・・・ お休みです。

1月 6日(火)    ・・・ 昼の部までの営業で、午後3時閉店です。

1月 7日(水)から  ・・・ 平常どおりです。

 

ちょっと複雑になってしまいましたが、よろしくおねがいします。

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